某SNSで話しかけたら、留学を終えて日本に
いるというレスが。
携帯、メールアドレス交換して、2時間後に
再会していた(笑)。都内に1人暮らしだと、
こういう機動力がいい。
ロンドンをともに爆走した共通の友人「サブ」も誘い、
なんと、30分もかからず、6年ぶりの再会が実現。
すさまじい文明の利器、ではないか。SNS、というのは。
すごいな。
Mail, SNS登場前なら考えられない利便性。
留学前の壮行会の写真を今頃もらったが、ダントツで
私は老けが進行していることを認識し、驚愕→落胆(笑)。
これもすごい(笑)。
やっぱ、学生時代の友達はいいな。
ギャグのツボが同じなのがいい。
(私の話は慣れないと意味が分からないと思うので、
仲のいい人でないと、???の連発かと 苦笑)
Job-hunting中らしく、大変そうだったが、留学してまで
勉強したことが活かせる道に進めることを祈るばかり。
音楽は表現したいものを表現したいから、仕事にはせず、
建築デザインはclientからの要求を、自分の創造性で具現化
する、といった、ある条件のもとでの創造性の発揮が
仕事としてやっていけそう、という話には、とても賛同
できた。
他方、すでに既婚となっていた通称サブ(*サブカルチャー
好きなので、「サブ」と勝手に呼ばせてもらっている)の
朝早い旦那のために、毎日6時前に起床、弁当作って
見送り、自分も仕事へ、という昭和初期並み(?)の
献身的正妻の姿を地でいくところに感服。すごいな。
風呂の無い家に住んでいた今の旦那が、風呂に入りに
サブの家に入り浸って、いつしか恋人に、という馴れ初めも
ぶっとんでいてかなりウケた。そういう友達から恋人へ、という
のは経験したことが無く(私の場合、いつもジェットコースター
なので、一目惚れ→告白→敗退or恋人関係、という感じ)、
それはそれで羨ましいなあ、とぼんやり思っていた。
何か今日は和んだ。
切磋琢磨する親友のような友人も大切だが、会って、純粋に
楽しい昔の友人もまたいいものだ。
そんなnostalgicな今日でした。
それでは皆様、have a good weekend.
regards,
kenji.
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今日は誘ってくれてありがとう!
実家だの旅行だのでこれから東京離れる時だったのでびっくりするほどいいタイミングだったよ。
献身的!に一見見えるんだけど、
晩ご飯は最近まで旦那に作ってもらってたよ・・・。帰りが遅かったもんで。
ハハハー。
会うまで久しぶりすぎて正直緊張してたんだけど、
会ったらなんかほっとしました。
言うほど老けてないよ。むしろ変わってないと思う(外見)。
また会いましょう。
こちらこそ先日はどもども。
good timingだったねー。驚き桃の木山椒の木よ(爆走)。
いやはや、みんな変わるようで、変わらんね(笑)。
そこがまた安心感あり、で何より。
旦那が晩御飯。いいなー。癒されるじゃんよー。
ひゅーひゅー(古)。
またねん。